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トップページ の中の DFFによる“LiFE FOR A CHiLD”クリック支援

ここでの情報提供は、株式会社DFFとDM TOWNが共同で行っています。

株式会社DFFは「クリック支援」を通じてLiFE FOR A CHILDへの寄付を行い、
DM TOWNは、糖尿病についての情報を提供しています。

LiFE FOR A CHiLDについて

LiFE FOR A CHiLDは、途上国の糖尿病の子どもたちに、治療の機会や治療に必要な医薬品・医薬用品の提供、糖尿病教育などを提供している団体で、2006年に国際糖尿病連合(IDF)によって発足しました。糖尿病患者を支援するオーストラリアのNPO団体Diabetes Australia-NSWとアメリカに本部を置くボランティア活動団体HOPE worldwideとのパートナーシップによって運営されています。

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DFFについて

株式会社DFFは、募金ボタンをクリックするだけで、NPO団体に無料で募金ができる「クリック募金」を提供している会社です。1999年にアメリカで開発されたクリック募金を日本そしてアジアに広めたいとの想いからスタート。
ユーザによるクリックの積み重ねで、3億8千万円(3億8千万クリック)を超える寄付を創出してきました。

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ブルーサークルについて

「ブルーサークル」は、糖尿病の認知向上やその予防・検診の啓発を目的とした「世界糖尿病デー」(11月14日)のシンボルマークです。円(サークル)は生活や健康を、青色(ブルー)は世界をつなぐ空を表し、ブルーサークルは、世界中で団結して糖尿病に立ち向かう姿勢を象徴しています。

サノフィの取り組みについて

糖尿病に関する健康イベント「HbA1c認知向上運動」の様子糖尿病に関する健康イベント「HbA1c認知向上運動」の様子

サノフィは、グローバルにおいては、インスリンの発見からわずか2年後の1923年よりインスリン製剤の発売を開始し、その後80年以上にわたって糖尿病治療に貢献してきました。国内においては、経口血糖降下剤とインスリン製剤を提供し、各治療段階における糖尿病患者さんに貢献する製薬企業として、糖尿病に取り組んでいます。また、インスリン注入器に関しては、患者さんを24時間365日サポートするコールセンターを整え、患者さんの安全のため、貢献しています。

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